サークル電脳電波発令所 春風紅茶の実質放置HP
「駄BLOG」とはサークル「電脳電波発令所」春風紅茶のブログです。

■電脳電波発令所 D2WORKS

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なんか、ほんとに気違いのように見える。
毎度おなじみ、ちょいと天狗な若造が、親族殺されて目が覚めるが
へんてこな、一見浮浪者のような拳法の達人に見いだされて
猛特訓!。会得した奇天烈な拳法で手下をこてんぱんにして
敵(かたき)を死闘の末、倒して終わり。劇終。
これが、笑拳、クレージーがより気違いテイストになってます。
どんな感じかと言うと、頭が変な若造が爺を笑っている様が
いわゆる施設にいそうな子の笑い。「いひ~いひひひひいひひ」みたいな。
怒った爺が野原を転げ回って、若造を追い回すが、若造は意味不明な
テンションで爺を罵倒し、小突き、蔑み回るのである。野原で。
しかも、突然に素に戻った若造は、哀れにも逃げ惑う老人を追い込んで
金玉つぶして殺害しちゃうのである。逆立ちさせて。野原で。
おかしいな~、小学生で観た記憶では、こんなヘンテコなイメージ無かったのにな
やっぱ、石丸さんじゃないからだろうか?
ガンダム劇場版のDVDも音源演出変えたら、駄作だもんな。
[笑拳の吹き替えが石丸さんじゃない!の巻]の続きを読む
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うっかり忘れていた、コミティアの申し込みが明日必着なのを
思い出し、発送しようと思ったが、この吹雪に準備していない・・・
問い合わせると、隣町の郵便に4時前なら確実に明日の集配に載ると
言われ昼過ぎから、吹雪の中ドライブ。
先日の内にスタッドレスを履かせていたけど、本格的な雪道の
走行は・・・今年二回目か?(先日の上京時、山間部が積もっていた)
しかし、凍結道路は久方ぶりなので、バイパス走行時に前の車が、
急ブレーキ踏んだだけで、危うくぶつかりそうになり、やむなく路肩の
雪の固まりに突っ込み、抜け出られなくなる。(家出て5分)
なんとか、バックで抜け出られて、四方が田んぼの県道へ進むと
いきなりホワイトアウト。雪に浮かぶ対向車の影が横転、火花が散った
近づくとタンクローリー車が道から田んぼへ横転して転落、電柱に倒れる形で
停車していた。
ありゃまと思い、他の車の人と近づくとあんちゃんが這い出して来た。
どうやら無事で、体は何ともないようだ。
後ろの人が目撃していたので、警察等への連絡もしたのがわかったので
その場を後にする。横転事故より、俺の申し込みが先じゃ~いと思ったり
思わなかったり。しかし、気になるのがタンクの後ろのでっかい毒の文字。
毒って? なんの毒? ここ田んぼ、大丈夫?
ふっと、タンクの上部に当たるとこを覗くと、どっぷどっぷと雪の下に流れて
やがります。積載表記を見ます「薬品、可燃性」と書いてございます。
これがつまんない典型的ハリウッド映画なら、タバコ吸ってる親父が無造作に
タバコを投げ捨ててドカンだなぁ~なんて思いながら・・・
電線・・・、トラック電柱に引っかかってる、上を見れば電線が張りつめて
切れそうな感じ。
それでも、本人は大丈夫だというので、ほって逃げさせてもらう。
隣町で申し込みを出し、インクをさがし、匠味をほおばって帰路につく頃には
・・・・まだ有る
警察と土地所有者とNTTと車屋とトラックの事業所が集まっていた。
ややこしくなっているなぁ。残っていないで正解でした。
その後、帰宅中にスリップ自爆、出会い頭衝突、三台玉突きと事故に遭遇
雪道油断する事なかれの日でした。
・・・・・毒。
思うに、裕太君は母親に、逃げ道を塞がれたんではないだろうか。
あれだけ、声高に「被害者」を連呼し、謝罪に固執されては
学校や友人関係にも、落し所がなくなり、
他に居場所を探そうにも、あの母親が逃げ出すことも
許さず、もう妄執に近い「被害」認知が自分を「負け」だと
言っているように聞こえてきたとしても、あの年頃だと
納得できる。
歌に「ひとつやま越しゃ、ほんだらった、ほいほい」という
クレージーキャッツの歌詞があるが、一つの部落のいじめも
山向こうじゃ関係ない、狭い世界に固執しなくても生きていける
という。
できれば、彼に山の向こうを知ってもらってから、それでも
自殺と言う安易な方法に逃げ込むか、聞いてみたいものだ。
同情は、するのはいいが、されるのは嫌。

まして、自分の母親に同情された上に、被害者のマークを貼られるのは
恥辱の極み。だと私は感じるのだが。

いたたっ、変な事書いたから、お腹痛くなった。
[いじめの逃げ道の巻]の続きを読む
雪は降る。風邪はぶり返す。
布団も干せないので布団乾燥機の力で、布団消毒した。
正直、母が回復したのに、自分が再びぶり返すとは情けない。
父親はぴんしゃん。

鼻血混じりのネギッパナは、変な匂いで変な味がします。

昨日今日のかけっぱなし
「ぱにぽにだっしゅ」原作は読んでも、あんまり波長が合わなかったが
アニメ版は結構逝けた、こんなに麦人艦長をこねくり回すTVアニメと
いうのがツボに入る。
その後、麦人つながりで「真ゲッターロボ」を3話までかける。
「ジジィっっ!!」。脚本がしっちゃかめっちゃかなのに、3話までの
テンションだけで、後半を凌駕するというのもすごいな。
その後、あがったテンション維持のため、下手なものは見たくないので
「エヴァンゲリオン・リニューアル」をかける。
劣化インスパイアは山ほど有れど、未だエヴァの本作超えるもの見た事無い
今見ても魅力的だわ。「男の戦い」で脳汁がマックスのまま、「逃亡者・
木島」に突入。脚本が十川誠志さん・・・・。この人の脚本で良かったのって
「るろうに剣心」の京都編の一部しかない、自分的にドラマ脚本はゆるい感触が
ある人。
ああ、やっぱり漫画チックというか、ちとゆるいな。
木島刑事のキャライメージと踊るキャラのへだたりはいかんともしがたい。
子連れ逃亡のシーンが「菊次郎の夏」?
次の映画の為とはいえ、真下のキャラ立てが変。ある意味室井が出るべきの
シーンが多いのに出ないので、不満が溜まる。
踊るの魅力である、氾濫する不条理な情報の組み立てと整合する結末のカタルシスが
少ないというか、無いのも「踊るレジェンド」と銘を打った割に肩すかしであるな。
せっかくの木島のキャラクターを受け止めるキャラがいないというのも痛かった。
青島には和久と室井という、二つの方向で受け止めるキャラがいたが、今回のドラマにはそういったキャラがいないので、空回り感も有ったと思う。
歌丸も楽太郎の毒という受けて立つキャラあってこそ輝けるのだ。正直、司会者の歌丸は
空回っている。
数日前に、昔の仕事先の女性から、めずらし~く電話などもらう
「年末、また来る(上京)って言ってましたよね、
 時間があったら、○○に一緒に行ったりしませんか?」
「あ~、コピー誌とか作ってるかもしれないから無理」
「?」
「オタクなイベント出るのにパタパタしてるから、無理な。
 正月中ならいいけど」
「お正月は、帰郷するので東京いないんですよ」
「じゃっ無理」
30過ぎの独身男としては、激しく間違っているかもしれんが
これが私の生きる道。泣笑。
イベント朝の脳汁どぱどぱは、やめられねぇんじゃよ・・・。
新刊有るときの、手持ち無沙汰感、となりでコピー折してるのみると
ウズウズしたり。病気だ病気。
インチキ日系ペルー人偽カルロス。
なんだかもう、どうしようもない。
どっから、つっこむべきか・・・
常々「むしゃくしゃしてやった」という、犯罪理由は
酷いなあ、理由になってないよなぁっと思っていたが
「悪魔がはいりこんでやった」は、どこの小学生か?
こんな言い訳普通しな・・・ああ、どこぞの新興宗教や
カルト教は言うね。
姉歯とか総研の身内犯罪の母体なら言いそうだ。

見事に母に風邪を移したので、家事手伝い中。
夜に母がぶっ倒れて、ちょっとおろおろした。
西暦200X年、部屋は白い霧に包まれた・・・

新世紀加湿器救世主伝説

説明書読んだら、温度に合わせて
調節すれば紙類への被害も抑えられるようです。
ちょwwwwwwおまwwwwwひでwwぶwwwwww
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