臼井先生のご冥福を の巻

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冗談抜きにリアル「吉作落とし」で亡くなるとは・・・。

orz

謹んでご冥福をお祈り致します。


自分の身内は、とりあえず落ち着いたので地元の方に転院の予定。
いろいろ絡んだ臨戦モードの家の中も、ひとまず落ち着きました。
惜しむらくは、親父が山に行く暇無しだったので、今年の秋冬は山の幸無しという事。
保存していた松茸も、先日のかわりご飯で切れたのでおしまい。しょうがない。
そういや、身内が死にかけた時に、地元の祭りモードだった我が家は、麹屋から
赤飯を大量に購入していた為(芋煮等と合わせて、出入りの人に振る舞う)、
食事が取れなかった親族に振る舞うか否かで親父と喧嘩。(夜遅かったので食事が用意出来ないおじさんに、夕食としての話)
「今これしかない!」「不謹慎だろが!!」
とりあえず間に合わせなのに、縁起も糞もあるか!!
一人家でコンビニ弁当食べる状態より、良いかと思うのだが、まともな外食のない田舎はいろいろある。

本当、間が悪い
全てが


PS.赤飯の量は一クラス分(35~40人)くらいのパットくらいあります。給食みたいな奴。
半分は間違いなく、自分の腹の中。何を隠そう、赤飯はカレーと同じく、3食1週間同じでも食べれるのだ。
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