いじめの逃げ道の巻

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思うに、裕太君は母親に、逃げ道を塞がれたんではないだろうか。
あれだけ、声高に「被害者」を連呼し、謝罪に固執されては
学校や友人関係にも、落し所がなくなり、
他に居場所を探そうにも、あの母親が逃げ出すことも
許さず、もう妄執に近い「被害」認知が自分を「負け」だと
言っているように聞こえてきたとしても、あの年頃だと
納得できる。
歌に「ひとつやま越しゃ、ほんだらった、ほいほい」という
クレージーキャッツの歌詞があるが、一つの部落のいじめも
山向こうじゃ関係ない、狭い世界に固執しなくても生きていける
という。
できれば、彼に山の向こうを知ってもらってから、それでも
自殺と言う安易な方法に逃げ込むか、聞いてみたいものだ。
同情は、するのはいいが、されるのは嫌。

まして、自分の母親に同情された上に、被害者のマークを貼られるのは
恥辱の極み。だと私は感じるのだが。

いたたっ、変な事書いたから、お腹痛くなった。
だれか、あの母ちゃんに言ってやって下さい
「多分、一番の加害者はあんたじゃないか?」って
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